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植物生理若手の会
Japan Society for Young Plant Physiologists
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第35回(2017年)
研究者人生の舞台裏 @植物生理学会(鹿児島) 担当幹事:熊倉 直祐(理研)、近藤 侑貴(理研)、渡邊 俊介(理研) (タイトルの記録なし) 蓑田 亜希子(理化学研究所・ライフサイエンス技術基盤研究センター) まずこの問題は女性だけではなく、男性にも大切な課題だということをみ...
2020年12月21日
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第34回(2016年)
研究者としてどう生きるか -企業とアカデミア- @植物生理学会(岩手) 担当幹事:熊倉 直祐(理研)、近藤 侑貴(理研)、門田 康弘(理研) 植物学を学んだ学生のキャリアケーススタディ:一般企業就職(味の素株式会社の複数社員)の事例を中心に 土井...
2020年12月21日
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第33回(2015年)
海外研究体験記 〜ヨーロッパ編〜 @植物生理学会(東京) 担当幹事:門田 康弘(理研)、清水 崇史(理研)、宮本 皓司(帝京大)、熊倉 直祐(理研) イギリス研究留学記 〜宿主病原菌相互作用機構解明に向けて〜 浅井 秀太(理化学研究所・環境資源科学研究センター)...
2020年12月21日
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第32回(2014年)
博士号取得後のキャリアパス 〜企業研究者, 国内PI, 海外PIに聞く〜 @植物生理学会(富山) 担当幹事:門田 康弘(The Sainsbury Laboratory, UK)、清水 崇史(理化学研究所・環境資源科学研究センター)、宮本 皓司(帝京大学・理工学部)...
2020年12月21日
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第26〜31回
第31回(2013年度)海外留学体験記 〜経験者を交えて話し合う、海外留学のホントのところ〜 @植物生理学会(岡山) 担当幹事:門田 康弘(The Sainsbury Laboratory, UK)、清水 崇史(大阪市立大学 大学院理学研究科)、宮本 皓司(東京大学...
2020年12月21日
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第25回(2006年度)
@植物生理学会(つくば) 担当幹事:河野 智謙(北九州市立大)、玉置 雅紀(国立環境研) 葉緑体へのタンパク質輸送機構とその生理学的意義 稲葉 丈人(岩手大学・21世紀COEプログラム) 植物細胞に特有な細胞内小器官である葉緑体は、光合成など様々な代謝活動の場である。ほとん...
2020年12月21日
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第24回(2005年度)
@植物生理学会(新潟) 担当幹事:河野 智謙(北九州市立大)、玉置 雅紀(国立環境研) CIAT strategy forintegration of genomics approach with traditional breeding towards crop...
2020年12月21日
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第23回(2004年度)
@植物生理学会(東京) 担当幹事:玉置 雅紀(国立環境研)、河野 智謙(北九州市立大) 病傷害ストレス応答におけるカルモジュリンを介した情報伝達機構の解析 加藤 新平(農業生物資源研究所・生理機能研究グループ) 我々はTMVに対する抵抗性遺伝子Nをもつタバコを用いて、抵抗反...
2020年12月21日
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第22回(2003年度)
@植物生理学会(近畿) 担当幹事:玉置 雅紀(国立環境研) 植物のアスコルビン酸生合成と生理機能 田畑 和文(豊田中央研究所) ビタミンCとして知られているアスコルビン酸(AsA; L-ascorbic acid)は、動植物の生存にとって必須な生体物質であり、強力な還元作用...
2020年12月21日
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第20回(1999年度)
@植物生理学会(仙台) 担当幹事:丸山 明子(東北大・理)、玉置 雅紀(国立環境研) シロイヌナズナを用いた茎頂分裂組織および器官形成機構の解析 相田 光宏(奈良先端大・バイオサイエンス研究科) 高等植物では、胚発生過程において基本的な体制が確立する。そして、胚の上部領域か...
2020年12月21日
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