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第26〜31回

  • jsyppmeeting
  • 2020年12月21日
  • 読了時間: 3分

第31回(2013年度)海外留学体験記 〜経験者を交えて話し合う、海外留学のホントのところ〜

@植物生理学会(岡山)

担当幹事:門田 康弘(The Sainsbury Laboratory, UK)、清水 崇史(大阪市立大学 大学院理学研究科)、宮本 皓司(東京大学 生物生産工学研究センター)

多田 安臣(香川大学 総合生命科学研究センター)「35歳からのアメリカ研究留学」

二藤 和昌(基礎生物科学研究所)「研究生活悲喜こもごも in San Diego」


第30回(2012年度)植物を中心とした生物間ネットワーク

@植物生理学会(京都) 担当幹事:門田 康弘(理研PSC)、古市 卓也(岡山大学) 吉田 聡子(理研PSC)「寄生植物ストライガの寄生機構の解明に向けて」 岸本 久太郎(花き研)「MAMP シグナリングの改変による植物の耐病性向上の試み」 小澤 理香(京都大学)「香りを介した植物と昆虫の共生関係―天敵を誘引する香り成分の放出―」

第30回特別講演 飯田 秀利 先生(東京学芸大学)「出芽酵母と植物に固有のCa2+ チャネル−その構造と役割−」


第29回(2010年度)高等植物の環境ストレス適応戦略

@植物生理学会(熊本)

担当幹事:古市 卓也(岡山大学)

門田 康弘(理化学研究所PSC)「蛋白質立体構造解析から見えてきた植物の免疫機構」

山崎 誠和(東北大学)「植物の凍結耐性における細胞膜タンパク質の役割」

堀江 智明(岡山大学)「塩ストレス下における水・イオン恒常性機能」


第28回(2010年度)植物はどのようにして刺激を感知し、化学シグナルに転換するか?

@植物生理学会(名古屋)

担当幹事:古市 卓也(岡山大学)

古市 卓也(岡山大学)「高等植物における機械刺激受容チャネルの役割」

澤田 康之(名古屋大学)「計算機シミュレーションを用いた大腸菌機械刺激受容チャネルMscLのゲーティングに関する物理化学機構の解明」

新屋 友規(明治大学)「キチン受容体を介した植物の微生物認識機構」

有村 源一郎(京都大学)「機械的傷害とは異なる被食防御メカニズム」


第27回(2008年度)植物細胞Ca2+シグナリング研究の新展開

@植物生理学会(札幌)

担当幹事:古市 卓也(Universität Erlangen-Nürnberg)

橋本 研志(Universität Münster, Germany)「植物のCBL/CIPKネットワークによるカルシウムシグナル伝達」

野村 裕也(京都府立大学)「カルシウムシグナルに関わる葉緑体局在タンパク質CASの機能解析」

綿引 雅昭(北海道大学)「CDPKタンパク質の局在変化と花粉管伸長の相関関係」


第26回(2007年度)

@植物生理学会(愛媛)

担当幹事:河野 智謙(北九州市立大)、古市 卓也(Universität Erlangen-Nürnberg)

諏訪 竜一(広島大学)「植物の塩ストレス応答のソース・シンク関係からの解析」

Ali Ferjani(Graduate School of Science, The University of Tokyo) “Compensation syndrome: An emerging evidence of coordination between cell proliferation and expansion in organ-size control”

高橋 芳弘(東北大学)「植物の細胞死誘導因子のスクリーニングと機能解析」

 
 
 

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